Dec 29, 2009

赤ら顔に悩んでいました

なぜそのようにされるかわからないが、幼い頃から姉妹の中では私だけ、赤ら顔になりやすい体質でした。冬、寒いところから暖かい部屋の中に入ると、まるで昔の田舎の子供のように火が真っ赤になってしまいます。本当に嫌で、コンプレックスでした。このような赤ら顔は、いったい何が原因なのでしょうか?今ではそのように心配してなったのですがその時代と何が変わったのかよく知らないままです。
医療脱毛は病院でする脱毛だから安心感があります。かなり以前にピアスを置くことも、病院がいいか自分で行う顔見せていくかという選択がありました。 (今もあると思いますが)それと同じ理由で脱毛には医療脱毛がいいと思います。ただし、病院でも保険が聞かないし、エステのほうが広告が多くて、安い気もします。
 鬼太郎やととリンなどのキャラクターをあしらった、県をPRするTシャツの着用を推奨する形で23日から始まった県庁のクールビズ。執行部側は、6月1日から始まる県議会でのTシャツの着用を望んでいたが、議員らの同意を得られずTシャツ着用は不可となった。25日にあった県議会議会運営委員会で決まった。本会議は、インターネットやケーブルテレビで放送され、PR場所となるだけに、出ばなをくじかれた格好となった。
 同委員会で、門前浩司総務部長が県庁のクールビズの取り組みを説明。「地域振興、県のPRにつながるので県議会でもぜひやらせて頂きたい」と理解を求めた。
 しかし、議員からは「本会議は特別の場所。Tシャツを認めるのはいかがなものか」「出来る限りの範囲での正装が望ましい」などの反対意見が相次ぎ、例年通りのノーネクタイ、ノージャケットまでにとどめることになった。
 終了後、門前総務部長は「ここまで反対されるとは思っていなかった」と肩を落としていた。【遠藤浩二】

5月26日朝刊

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 ◇来月から旅行番組で放映
 ゲゲゲの鬼太郎など妖怪ブロンズ像が並ぶ境港市の観光スポット、水木しげるロード(800メートル)で25日、台湾のケーブルテレビ局「八大テレビ」が妖怪神社結婚式などを取材した。県が、東日本大震災による外国人観光客減少対策として台湾からの観光客誘致を狙って同局を招請。6月20日からの旅行番組で放映されるという。
 取材チームはタレントでレポーターの張善為さん(33)とカメラマンら6人。同市観光協会が販売している妖怪神社結婚式(12万円)に張さんが新郎役になって体験リポートした。
 新婦になった同協会職員、藤本めぐみさん(37)と張さんが乗った人力車のほか、長持ち歌を歌う男性や鬼太郎、ねこ娘、ねずみ男など約20人が挙式行列をつくり、水木しげる記念館から同神社まで観光客に見守られながら行進。カメラマンがその様子を撮影した。
 神社で挙式した後、結婚証明書に署名した張さんは「私は独身主義。緊張する」とペンを持つ手を振るわせ、周りを沸かせた。
 取材チームは昨年4月から、日本の観光地で1時間番組「大脚走天下」日本編のための取材をしている。今回は県内で鳥取砂丘、青山剛昌ふるさと館、三朝温泉、大山、皆生温泉なども撮影している。【小松原弘人】

5月26日朝刊

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 ◇村岡オーガニック
 花の新品種の育てやすさや美しさを審査するジャパンフラワーセレクションで、最優秀賞の「フラワー・オブ・ザ・イヤー2010」に輝いたペチュニア「マドンナの宝石」の鉢植えが25日、平井伸治知事に贈られた。
 「マドンナの宝石」は、村岡オーガニック(北栄町)の村岡昌美社長が育種した品種。柔らかなピンク色が目に鮮やかで、1株あたりの幅が1メートル以上にまで育つ大きさも魅力だ。
 昨年末、平井知事への受賞報告の際「出荷が始まったら、またお持ちします」と村岡社長が“公約”。見ごろを迎えた鉢植えを贈り、約束を果たした。
 知事公邸を訪れた村岡社長は「賞を取ってから今年が初年度。少しずつでも知名度を上げていこうと思います」とあいさつ。平井知事は「ナンバー1に輝くだけのボリュームがある。日の当たる目立つところに置かせてもらいます」と笑顔で受け取っていた。いけない奥さん【田中将隆】

5月26日朝刊

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