Mar 09, 2009
会社設立まで過ごすことができる
私も以前の会社設立をしていたのですが、一身上の都合で廃業されました。私は高等学校の商業高校だったので、流通経済学には、なんとなく詳しいものだったが、実際に会社を設立しようとする場合には、何から何をするかわかりませんでした。業種により、様々な違うと思いますが、時代が流れるのは、思ったより早いので、専門家に任せることをお勧めします。事業者の金を借りる場合、銀行や自治体に相談した方が良い。決して、クレジットカード、カードローン安易に調達している。少しの努力で借りた事業資金がその中に重い負担となってしまうからだ。銀行などから低利で事業者の金を要しているようなところもあるので、まずは銀行に相談してみている。
ファミリーマート(本社:東京都豊島区)は、ファミリーマートの環境配慮型プライベートブランド「We Love Green」より新たに文房具商品5種類を、2011年1月25日(火)から順次、全国のファミリーマート店舗約8,100店で発売いたします。
▼「We Love Green」に文房具カテゴリーを新たに追加
「We Love Green」商品は、1999年に、“この地球に生きている一人ひとりが自然を愛し、環境を守っていこう”という思いを込めてファミリーマートが開発し、送り出した環境配慮型のプライベートブランド商品です。ファミリーマートではこれらの商品に、開発基準(素材・使用時・廃棄時の環境負荷の低減)をクリアしたことのしるしとして「We Love Green」のマークをつけて、環境配慮型商品とお客さまにひと目でわかる仕様にしています。
「We Love Green」商品は、現在トイレットペーパーや紙コップなどの日用品を中心に、約20種類の商品を展開しております。このたびは、この「We Love Green」に、新たに文房具カテゴリーを加えることで、ファミリーマートは環境負荷の低減に努めてまいります。
◎商品詳細
<商品名:WLG 履歴書用紙>
▼価格
116円(税込)
▼内容
履歴書本体に「森林認証紙(※)(バージンパルプ100%)」を使用。バージンパルプは再生紙のように不純物が入らず、その品質の高さが特徴。
▼発売日
1月25日(火)
<商品名:WLG パートアルバイト履歴書>
▼価格
116円(税込)
▼内容
履歴書本体に「森林認証紙(※)(バージンパルプ100%)を使用。バージンパルプは再生紙のように不純物が入らず、その品質の高さが特徴。
※沖縄県での販売はございません
▼発売日
1月25日(火)
<商品名:WLG B5レポート用紙>
▼価格
150円(税込)
▼内容
中紙は「森林認証紙(※)(バージンパルプ100%)」、表紙・裏板紙は古紙パルプ配合再生紙を使用。
▼発売日
1月25日(火)
<商品名:WLG A7リングメモ>
▼価格
126円(税込)
▼内容
中紙は「森林認証紙(森林認証パルプ・古紙パルプ配合)」、扉紙・裏板紙は古紙パルプ配合再生紙を使用。表紙は使い勝手を考慮してPPシートとし、汚れや折り曲げに強い仕様にしました。
▼発売日
1月25日(火)
<商品名:WLG キャップ付き鉛筆2P HB>
▼価格
198円(税込)
▼内容
高密度に芯を圧縮し成形したことにより、メーカー比約2倍(ステッドラー社調べ)の筆記距離を実現。木軸は製造工場半径100〜200kmから集めた木屑や廃材と、森林保護認証地区からの木材のチップを使用しています。ドイツのステッドラー社製で、PEFC、グリーン購入法推奨取得商材。ドイツの「DESIGN PLUS AWARD2009」、日本の「グッドデザイン賞2010」も受賞したデザイン性の優れた鉛筆です。
▼発売日
2月7日(火)
(※)「森林認証紙」
適正に管理された、持続可能な森林経営が営まれている森林から産出された木材などに認証マークをつけることによって、持続可能な森林の利用と保護を図ろうとする制度(=森林認証制度)。森林認証紙とは、そのように管理された森林から産出されたことが証明されている木材を使用して作られた紙のこと。
<今後の予定>
3月1日(火)発売予定
▼「クラフト封筒」角形2号 10枚入 210円(税込)
▼「クラフト封筒」長形3号 20枚入 210円(税込)
▼「クラフト封筒」長形4号 20枚入 105円(税込)
※いずれも古紙パルプ配合40%(剥離紙を除く)
ファミリーマートは、今年創立30周年を迎えました。お客さまに育てていただいたこれまでの感謝を忘れずに、これからもお客さまひとり一人と強く、深くつながり、「気軽にこころの豊かさ」を感じていただけるコンビニを目指して「ファミリーマートらしさ」を追求してまいります。
■問い合わせ先■ファミリーマート<8028.T>
※発表日 2011年1月21日
以 上
米Microsoft Corporationは26日、IEの互換性検証を目的とした「Virtual PC」用の仮想マシンイメージ「Internet Explorer Application Compatibility VPC Image」v4.2の英語版を無償公開した。Windows XP/Server 2003/Vista/7に対応しており、現在同社のダウンロードセンターからダウンロードできる。
【拡大画像や他の画像】
「Internet Explorer Application Compatibility VPC Image」は、IE6/7/8の互換性検証を目的に提供されているVHDファイル群。Windows XP Professional SP2上のIE6/7/8およびWindows Vista Bussiness SP1上のIE7/8の計5種類が用意されており、仮想PCソフト「Virtual PC」やWindows 7の仮想マシン機能(“Professional”エディション以上で利用可能)で実行することが可能。
通常、複数バージョンのIEをひとつのOSに共存させることはできず、バージョンの差異に起因する動作の違いを検証するのは手間がかかるが、仮想マシンを利用すればその問題を解決できる。IE9のリリースも近いので、このような検証用の仮想マシンへの需要は今後高まるだろう。
ただし、VHDファイルへインストールされているOSは英語版になっているので注意。たとえばWindows XPの場合、そのままではIEで日本語サイトを正常に表示できない。別途日本語フォントのインストールや、ボリュームライセンスでのみ提供される「Multilingual User Interface Pack(MUI)」の適用といった作業が必要となる。
なお、Windows Vistaの場合は、とくに何もしなくてもIEで日本語サイトを正常に表示可能。編集部にて試用したところ、「Google 日本語入力」をインストールすれば日本語入力も可能になることを確認した。
また、各VHDファイルの利用には期限が設けられており、それ以降は機能しなくなるので注意。期限はWindows XPで2011年5月18日まで、Windows Vistaで初回起動時より90日となっている。期限が切れたあとは、新しいバージョンの仮想マシンイメージが提供される見通し。
【窓の杜,柳 英俊】
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.