Feb 28, 2010

東京夢のアパート経営

ことなく、アパート経営をして生活をしたいというのが周りでよく話した。宝くじが当たったらマンション事業を行ってのんびりと暮らしたい。そう考える人はたくさん存在するのだ。実際にマンション経営をしたわけではないので、問題などはよく分からないが、家賃収入で暮らしている生活というのは、やっぱり憧れてしまう。
今すぐ不動産投資型泡時代の不動産投資の形はまるで違う。バブル期の不動産投資といえば土地を再販売し、キャピタルゲインを得ることに必死だった。つまり、今稼ぐことが必死だったのだ。しかし、今では中古ワンルームマンションなどの不動産投資は、将来に備えるための手段となっているのだ。これも時代だと思う。
●経営・人事・育成を極めて最強クラブを目指せ

 『サッカークラブ物語』は、サッカークラブを率いて、世界一を目指すシミュレーションゲーム。小さなサッカークラブとして発足したチームのために、選手をスカウトしたり練習設備を強化しながら戦力を増強。さらに、資金援助をしてくれるスポンサーを探したり、スタジアムにお店を設置するなど経営面にも気を配るなどし、数々のリーグ戦やカップ戦を勝ち進んでいくのだ。ゲーム内の時間で8年間が経過するとエンディングを迎えるが、その後もプレイを続けることは可能だ。

●『サカつく』好きなら間違いなくハマる

 『サカつく』などと同様の感覚で楽しめるのだが、スマホアプリということもあって、ライトユーザーにやさしい内容。資金難で苦労するといったことがあまりないため、行き詰ることがない。「興味はあるけど難しそう」と躊躇している人でも最後まで遊べる作りだ。また、選手育成も非常にシンプル。本作で重要なのは、強力な選手をつぎつぎと雇用してチームの新陳代謝を高めること。選手を募集すると世界レベルのポテンシャルを持つ選手が序盤からホイホイ集めるため、将来を望めない選手は早々に見切りつけるのがチーム強化のいちばんの近道だ。育成部分が味気ないと思うかもしれないが、将来有望でもきっちりと育てる必要はあるので安心してほしい。

 選手名はすべてオリジナルのものであるが、どこかで見たような選手をモチーフにしていたり、足が速い”速水 マッハ”のように、選手の特徴が出たネーミングがあったり、”タマ川 ほとり”のようなギャグマンガみたいな名の選手がいたりと楽しませてくれる。大会もすべてオリジナルだが、ローカルなものから世界の頂点を目指すものまで多数あり、チームのレベルに合わせて好きに挑戦できる。サッカー好き、スポーツシミュレーション好きなら、超オススメの一本と言えるだろう。

■基本操作

 まずは大会への参加を申し込もう。そして、資金やポイントを使って運営や人事、選手育成活動を行って試合に臨む。大会の全試合が終了したら、また別の大会(同じ大会でもいいのだが)への参加を申し込む……。というのが、ゲームを進める大まかな流れとなる。とにかくどんどん試合をすることが大切だ。

【サッカークラブ物語】
メーカー:カイロソフト
配信日:配信中
価格:450円[税込]
対応機種:Android 1.6 以上

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●正式版になって大幅リニューアル

 Mobageでβ版が配信中だった、プロ野球団“読売巨人軍”を題材にした育成ソーシャルゲーム『Dramatic 巨人軍』が、2011年8月1日より正式版としてリニューアルオープンした。正式版オープンを記念して、2011年8月10日午後2時まで“正式オープン記念ガチャ”が登場する。

※ケータイからのアクセスはこちら(直リンクを選択)

■正式オープンのリニューアル内容(リリースより抜粋)

◇ 選手カードが増加!!より戦略的に!!
・選手カードデザイン一新&大量追加!
・選手固有スキルが追加!
・選手パラメータが上方調整され最大Lv が変化!
・投手野手各タイプが追加され、試合結果に影響します!
・選手全員に体調が追加!選手の体調が試合結果を左右します!
・選手カード所持数に上限が設定されました。
◇ 練習が大幅追加!!
・各練習の最後にはコーチと対戦!
・ G グッズ&コンプカードも大幅追加!
◇ リーグ戦が一新!!
・ 試合に勝利しリーグポイントを集め昇格を狙え!
・ ビジター戦(挑んだ試合)で勝利するとリーグポイントゲット!
・ ホーム戦(挑まれた試合)で敗北するとリーグポイントが減ります。
・ 昇格すると色々なアイテムがもらえることがあります!
・ 昇格するとカードの最大Lv がUP します!
・ 昇格するとカード所持上限数がUP します!
※その他のアップデートリニューアル情報はゲーム内のお知らせをご確認ください。

【Dramatic 巨人軍】
プラットフォーム:Mobage(モバゲー)
メーカー:ポリゴンマジック/ディー・エヌ・エー/日本テレビ/読売巨人軍/読売新聞社
アクセス:http://pf.mbga.jp/12005293
※ケータイからのアクセスはこちら(直リンクを選択)
プレイ料金:アイテム課金制


(C)2011 Yomiuri Giants/The Yomiuri Simbun/NTV/DeNA/POLYGON MAGIC

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●思い思いの武器とスタイルで、仲間とゾンビをヤりまくれ!

 ついにスパイク(プレイステーション3版&Xbox 360版)とズー(PC版)から日本語版のリリースが決定した、Deep Silverのオープンワールドゾンビゲーム『Dead Island』の最新画像が到着。どうやら海外プレスのハンズオン(体験プレイ)用に用意されたもの……ってことは海外プレスはまた新たなステージを遊んだということで、うらやましくて仕方が無いのですが、とりあえず紹介します!

 自作武器も含めたさまざまなアイテムでゾンビを殴り、ぶった斬っていく様子が8点も収録されており、洋ゲー担当どころかゾンビ担当の記者(今日の服装は海外ゾンビドラマ『Walking Dead』のTシャツとゾンビアロハ)は大興奮であります。ノーマルゾンビ、拘束着を着たゾンビ以外にも、なんか今までに出てこなかった上半身がボコボコした特殊ゾンビもいるし、早くフレンドと一緒にゾンビをしばきまくりたいものです。いやー、ゾンビって本当にすばらしいものですね!

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